Sunday, January 30, 2011

勉強中

今、中間試験(Midterm)を勉強中から日本とアメリカの大学の違いについて、を考える。都留文科大学で、留学した時、日本の大学はぜんぜん違うことに気がつきました。アメリカの大学の授業のほうが日本より難しいと思う。日本に行った時のほうが今よりひまだった。
しかし、日本では大学に入ることが本当に難しいということです。でも、私の日本人の友達は、大学に入った後、卒業することは本当にかんたんだと言った。

しかし、アメリカの大学の授業は難しいから卒業することは難しいと思う。たいていのアメリカ人は大学に入った後、まじめな学生にならなちゃと思う。アメリカの大学では一年間のへいきんのせいせきがわるければ、大学を辞めなければならない。そして、卒業後しゅうしょくする時に大学生の時のせいせきはたいせつだ。日本でせいせきはたいせつじゃないと聞いた。

UCSBの授業は急に難しいから、Quarter Systemはすごく早いだ。ほとんどのアメリカの大学はSemester Systemを使って、Semester Systemの学期は十四週間です。でも、Quarterの学期は十週間だけだからUCSBの試験は本当に大変と思う。(-_-;)頑張る。

Sunday, January 23, 2011

日本のスーパ文化

日本のスーパことを話したいです。日本とアメリカのスーパはぜんぜん違うことを気がつきました。私は山梨県で、都留市で留学した。都留市に来た後、最初の日は私の留学のプログラムのチューターと留学生は一緒にスパーに行った。スパーで、私のチューターは「今日は皆一緒に晩ご飯を食べるから、今、明日の朝ご飯のざい料を買ったほうがいい」と言ってくれた。私は「どうして朝ご飯ざい料だけかな?」と思った。
スパーの中に私はアメリカで同りょう(same amount)の食料品を買いたかったけど私のチューターは「それはたくさん!」と言った。どうして分からなかった。明日の朝ごはんの食料品は少なすぎるだろうと思って、アメリカには毎週一回だけスパーに行く。でも、私のチューターは「日本人は毎日スパーに行く」を説目くれた。その時、びくりして、どうして毎日スパーに行くかな?ほとんどのアメリカ人はそれは時間過ぎると思います。
でも、ほとんどの日本の大学生は車を持たないから、自分でスパーから家まで食料品をお持ち帰らなくちゃいけません。
私も、日本で車がなかったから、一週間の食料品は自分で持つことができなかた。

その体験後、私の親戚はそのことを言った時、私のイギリスに住んだおばさんは「ヨーロッパ人も、毎日食料品を買い物する」と言ってくれた。アメリカの食べ物は保存料 (preservatives)はすごく入っているけどヨーロッパ人と日本人は生きのいい食べ物のほうがいい好きです。そのことからアメリカのディットはヘルシじゃないと思います。
日本の食べ物は保存料が少ないから、満期日(expiration date)は早いと思います。一週間一回だけ買い物することはむりです。アメリカには一週間半前に買ったパンはまだいいだけど、日本のパンは二日買った後、冷凍庫にいれたほうがいいです。
それは一つイグザンプルだけど、文化は違うことは本当に面白いですね?

Sunday, January 16, 2011

#1最近アメリカに帰って来た!

これは私の最初のブログです。英語でもぜんぜんブログを書いたことがないです。
一ヶ月前に日本の留学から帰りました。それは私の人生の中でもっともじゅうような経験でした。私は東京や京都のような大都市に留学することもできたが、私の友達が進めたので、私はこのプログラムを選びました。日本の田舎で留学しました。
私は半年間留学がしたくて、私の日本語を一番上達できる所に行きたかったです。そして都留文科大学で全部の授業は日本語で教えてくれました。しかし、ほとんどの日本での留学のプログラムはUCからの留学生は日本で英語で授業を取れました。一つか二つの日本語の授業を取れるかもしれません。都留文科大学では全部授業は日本語で教えてくれるから日本語が上達すると思いました。
都留市に来た後、私は夏のしゅうちゅうこうざはすごく難しかったから、びっくりしました。
私は留学のための最低の要求である、UCSBの日本語の三のクラスまで取れました。しかし、他の留学生は二年から三年間日本語勉強したので私はグループの中に私は一番下手と思いました。最初、私だけが日本人が日本語を話しかけてきた時に分からなかった。早すぎました!
最初はすごく難しかったけど二週間後、日本人は私の日本語はとても上達したと言いました。都留市は田舎だからだれも英語しゃべらなかったです。サバイバルするために、日本語を上達しなくちゃいけなかったです。だから、都留のプログラムはいいでした。最後には、日本人の友達とたくさん話して、スピーキングとリスニングが上達しました。
今、アメリカに戻ってきて、私が苦手である、リーディングとライティングに集中できます。日本で生活したことは難しかったけど、私は成長しました。私はUCSBに戻ってきて、変ったように思います。なので、私はUCSB でより楽しむことができると思います。