今、中間試験(Midterm)を勉強中から日本とアメリカの大学の違いについて、を考える。都留文科大学で、留学した時、日本の大学はぜんぜん違うことに気がつきました。アメリカの大学の授業のほうが日本より難しいと思う。日本に行った時のほうが今よりひまだった。
しかし、日本では大学に入ることが本当に難しいということです。でも、私の日本人の友達は、大学に入った後、卒業することは本当にかんたんだと言った。
しかし、アメリカの大学の授業は難しいから卒業することは難しいと思う。たいていのアメリカ人は大学に入った後、まじめな学生にならなちゃと思う。アメリカの大学では一年間のへいきんのせいせきがわるければ、大学を辞めなければならない。そして、卒業後しゅうしょくする時に大学生の時のせいせきはたいせつだ。日本でせいせきはたいせつじゃないと聞いた。
UCSBの授業は急に難しいから、Quarter Systemはすごく早いだ。ほとんどのアメリカの大学はSemester Systemを使って、Semester Systemの学期は十四週間です。でも、Quarterの学期は十週間だけだからUCSBの試験は本当に大変と思う。(-_-;)頑張る。