Sunday, February 13, 2011

もっと教育文化の違いについて

この週末は楽しくて面白かったです。土曜日、JSAJapanese Student Association日本の学生協会)のバーベキューに行った。JSAのバーべキューで日系米人(Japanese American)の大学生と日本の留学生と日本の興味があるUCSBの学生がいた。バーベキューでハンバーガーと焼き鳥を焼かれた。焼き鳥はすごく美味しかった!三本を食べた。()
バーベキューでJSAメンバーは日本語と英語で話した。
私は日本の教育ことがあるから、日本の留学生と話したとき、たくさん質問を聞いた。
日本から留学生は日本の塾(cram school)こと教えてくれた。「大学に入るのために、受験時毒(university entrance exam)は一番大切もの」と言った。だから、日本人の高校生は毎週間五回から七回まで塾に行かなきゃ。それはすごく大変と思う!日本の高校生の生活はやばそう!
日本の大学に入るために、高校のせいせきは大切じゃないと聞いた。アメリカの文化は違います。アメリカの大学に入るために、せいせきは一番大切だろうと思う。高校でクラッブかスポーツが出きったら、それも大切です。

アメリカの高校生は受験地獄も取ります。でも、アメリカで塾がないと思うけど、ある高校生はいヶ月くらいクラスを入いて、時々チューダーと練習する。たいていアメリカ人は二回か三回受験地獄を取ります。上達したいからです。
私は高校生の時、いい大学に入りたっかたから、成績こといつもストレスをしました。でも、日本の高校生の生活のほうがやばいと思う。

アメリカと日本の教育の論文を書いたほうがいいかな。()

4 comments:

  1. 焼き鳥はおいしいですね。私もとても好きです。

    JSAで日本からの留学生と話す機会があってよかったですね。たくさん質問をしたんですね。

    日本の教育も、アメリカの教育もどちらも大変ですね。
    日本の大学受験(入学試験)は、とても難しいし、アメリカも大学に入ってから卒業するのが難しいし、どちらがいいでしょうか。人によって違うのかもしれません。

    アシュリーさんもチューターがいましたか?

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  2. 確かにアメリカでは、集団で入学試験に備えるよりは、
    チューターに個人レッスンをしてもらうほうが一般的ですね。

    ほとんどの日本の大学の入学試験は、
    SATに似た統一試験と、
    大学別の試験の2つがあります。
    SATに似た統一試験の問題と答えは翌日新聞に載るので、
    大学に入った後でも懐かしくなって解く人もいるようです。

    これからもどんどんJSAのイベントに参加して、
    実りある時間を過ごしてくださいね!

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  3. 先生、そうですね。両方共難しいですね。私は高校生のとき、二、三回チューターに会ったけどちゃんと勉強しなかったです。そして、高校でSATのクラスを取ったけどあまり助けにならなかったです。

    ようすけさんは日本とアメリカのどちらに住んでいますか?そうなんですか?
    でも、たくさんのアメリカ人はSATのためのクラスを取ってます。あるアメリカ人はクラスを取った後、チューターにお世話になりました。でも、両方高いからほとんどのアメリカ人はチューターとクラスを使わないと思います。

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  4. Ashleyさん: JSAの行く時に日本語たくさん練習をしましたか?ここでおいしい食べ物を食べましたか?アシュリさんは焼き鳥とハンバがとてもが好きですか?日本のクラムの学校は難しいみたいですね。

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